地黒・色黒の女性でもハイドロキノンで地肌を白くできるの?口コミを紹介

地黒,ハイドロキノン

 

「わたしは肌がもともと黒いから、美白なんてしても無駄でしょ?」
「ハイドロキノンが効果が高くても、それは普通の肌の人の話でしょ?」

 

しかし、もともと地黒と思いこんでいる女性でも、ハイドロキノンクリームで地肌を白くできている女性は多くいます。

 

 

 

ハイドロキノン,地黒

 

いろんな美白化粧品がありますが、肌を美しく白くするのにハイドロキノンクリームは役立ってくれます。

 

中でも肌に負担も少なくて低刺激なのに、色黒肌にも効果の高いビーグレンのハイドロキノンクリームがおすすめです。

 

私も実際に地肌を前よりも自然な透明感のある肌にすることができました。

 

ここでは、地黒肌でも効果の高いハイドロキノンについて解説しています。

 

さらに、地黒肌の女性たちのハイドロキノンについての口コミを紹介しています。

 

 

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地黒・色黒だからハイドロキノンでも肌を白くするは無理?その3つの誤解

 

 

「私はもともと肌が黒いから、化粧品で肌を白くすることなんて難しいでしょ?」地黒と思いこんでいる女性の中にはこんな風に諦めの気持ちがあることが多いです。でも、それは全くの誤解である可能性も否定できません。

 

もし下記の3つのポイントにひとつでも当てはまることがあれば、ハイドロキノンクリームでの美白ケアを考えてみてください。

 

自分の本当の肌の白さが分からない

 

例えば1カ月間、部屋に引きこもってなるべく日光に当たらない生活をすれば、本来の肌の白さを確認できます。

 

でも、それを実際にするのは難しいですよね。

 

なので、自分自身の本当の肌の白さについて、多くの人ははっきり確認できてないです。

 

紫外線での日焼けからは生きている限り避けられないからです。紫外線ケアをクリームなどでしても、100%防ぐことはできません。

 

地黒と思いこんでいたのは実は違って、黒く見えるのはただの日焼け。実際にはもう少し肌が白いかもしれないんですよ。

 

体の中で肌が白い部位は二の腕、お尻

 

顔周辺はどうしてもカンペキに日焼けを防ぐのは難しいです。

 

自分の本当の肌の白さをチェックするのであれば、二の腕やお尻など日中露出しない部分や、日に当たりにくい部分の皮膚がオススメです。

 

ハイドロキノンクリームを使うことで、地黒肌でも二の腕やおしりの白さに近づけることができます。

 

「全然肌が白くならない…」実は効果の無い美白化粧品を使っていた

 

「美白化粧品をこれまでにいくつか使ったけど、まったく色白になれなかったんだけど?」

 

一般的に売られている美白化粧品は、ほとんどが肌を白くするのではなく日焼けによって、黒くなるのを予防する目的で作られています。それ自体にも意味はありますが、すでに肌が黒っぽいと感じている人にとっては、せいぜい現状維持しか出来ないでしょう。

 

そのため、「美白化粧品には意味はない」と勘違いしてしまうんです。ハイドロキノンの化粧品は、すでにメラニンが増えてしまった黒っぽい肌でも色白になる効果が高いです。

 

もともと紫外線の影響を受けて黒くなりやすい肌

人の肌はいろいろな特長があります。中には本当は肌が白いのに、紫外線の影響を受けやすいため、すぐに黒っぽくなる女性もいます。

 

紫外線カットさえ防げれば黒っぽくなるのを抑えられるのですが、日にあたらないのはほぼ不可能なので、いつでも色黒と感じてしまいやすいんです。

 

地黒でも肌を白くできる!ハイドロキノンクリームの口コミ

 

紫外線で茶色くなった肌をハイドロキノンでケアしたら思ったより白くなった

体験談

すがのさん 25歳/女性 肌質:普通肌
使用した化粧品:ビーグレン・ホワイトクリーム
評価:★★★★★

 

わたしは中学、高校、大学、社会人とずっとテニスを続けていて、日焼けすることが多かったです。なので、自分の本当の肌の色って意識したことはなかったんですが、白っぽい肌の女性ってやっぱり素敵という憧れがあったので、効果が高いというハイドロキノンクリームを試してみました。最初は刺激が心配でしたが、ビーグレンのホワイトクリームは、ほぼ刺激を感じることもなく続けています。

 

11月からホワイトクリームでのケアをはじめて2ヶ月ですが、家族とか彼氏にも「肌が白くなったね〜」という評価をもらいました。「病気??」という心配の声も出るほどです。それだけ普段日焼けしている私とギャップがあるようなので、ハイドロキノンの効果は確実にあるんだと思います。地黒の女性でも肌が白くなった!という感想があるのもうなずけますね〜。

 

ハイドロキノン,地黒

中高大学生で、テニスや陸上のように外でするスポーツを主にしていると、日焼けするので自分の肌の白さが良く分からないまま大人になるパターンも多いですよね。

 

さらに、小さいころからの日焼けは確実にシミを増やしてしまう原因となっているので、シミに効果のあるハイドロキノンクリームのケアがおすすめです。

 

色黒でもハイドロキノンケアなら透明感が出る

地黒をハイドロキノンでケア

honinさん 33歳/女性
肌質:普通肌
使用した化粧品:ビーグレン・ホワイトクリーム
評価:★★★★☆

 

昔から「色黒だよねー」といわれることが多かったのですが、肌を少しでも白くしたい思いでハイドロキノンクリームを欠かさず夜に塗っていました。ハイドロキノンは「刺激が強い、肌荒れする」という口コミが多かったので、どのハイドロキノンクリームを選べばいいのか分からなかったのですが、ビーグレンさんのホワイトクリームは濃度も高すぎず顔全体のケアにも向いているということでトライアルから購入してみました。

 

 

 

使ってきて今2ヶ月経っていないんですが、仕事の周りの人に「色白くなったけど、何かしたの?」「透明感がある!」という言葉をもらうようになりました。毎日ケアするのは必須ですが、ハイドロキノン自体の効果ははっきり出ていると思います。透明感を出したい人、ホワイトニングしたい人、クスミを何とかしたい女性は使ってみる価値ありです(^◇^)

 

ハイドロキノン,地黒

ハイドロキノンクリームは、白斑ができるとか病的な白さになると警戒している女性も多いです。

 

しかし、濃度が高過ぎないハイドロキノンクリームなら、自然な白さになることができます。

 

ハイドロキノンクリームとビタミンC。ホワイトニング継続中

地黒をハイドロキノンでケア

みっちさん 28歳/女性
肌質:乾燥肌
使用した化粧品:ビーグレン・ホワイトクリーム・Cセラム
評価:★★★☆☆

 

ビーグレンのホワイトクリーム、ビタミンC美容液のCセラムを続けています。もともと乾燥肌で、色が黒っぽく、くすみも目立つように感じてきたので、少しでも色白になれないかという願いを込めて寝る前にその2つをしっかり塗り込んでいます。

 

ビタミンCのCセラムを塗ると、肌がすべっすべに本当に変わるので驚きました!乾燥肌にビタミンCはあまり良くないということを耳にしていたのですが、美容液によるのかもしれませんね。美白効果については、だんだん色が明るくなってきているのを感じています。

 

今は夏場で紫外線対策が難しいのもあります。まだ使って2週間くらいなので、もう少し続けてみるとハッキリとした効果が分かるかもしれません。

 

ハイドロキノン,地黒

ビーグレンのハイドロキノンクリームと同じく人気が高いのがビタミンC美容液(Cセラム)です。

 

美白効果はハイドロキノンよりも弱いですが、肌を整えたりターンオーバーを正常化する効果があります。

 

ハイドロキノンクリームと併用することで、より短い期間で色白肌になれる確率が高まります。

 

 

地黒を少しでも白くしたいという思いでハイドロキノンを試してみました

地黒を少しでも白く

りっつさん 33歳/女性 肌質:敏感肌
使用した化粧品:ビーグレン・ホワイトクリーム
評価:★★★★★

 

ハイドロキノンを半年間使ってみたのですが、使う前より明らかに透明感が増しました。サプリや日焼け止め対策を頑張ってきたのに、それをはるかに上回るレベルなので、ハイドロキノンクリームは効果が高いですね。肌への刺激が心配な人は、ビーグレンのホワイトクリームがいいと思います。私自身も使っているんですが、一番刺激がないのがビーグレンでした。

 

ハイドロキノン,地黒

効果の無いサプリメントや、日焼け止め対策だけだとどうしても限界があって、今の肌よりも美白するのは難しいです。

 

敏感肌の女性でも使いやすいという声の多いビーグレンのハイドロキノン・ホワイトクリームは、安全に美白ケアができるのが魅力です。

 

 

地黒肌の原因の紫外線ダメージを減らす

 

地黒肌は遺伝が原因のことももちろんあります。しかし、毎日の紫外線ダメージを減らす、クリアにすることができれば少しでも色白肌になることができます。

 

日焼け止めクリームを塗ってから外出

 

「そんなの当たり前のケア方法でしょ?」と突っ込みを入れたくなる女性も多いと思います。

 

でも、本当に日焼け止めクリームでちゃんとケアできていますか?自信のある人もケア方法を見直してみてください。

 

ちょっとした外出でも日焼け止めを塗る

 

油断してしまう人が多いのが、ちょっとコンビニとか、買い物などでの外出で日焼け止めクリームを塗らないという人です。

 

これはなかなか実践できている人は少ないと思います。特に4月〜9月までの日が強い時期は、少しの外出でも紫外線の影響が大きいです。
地黒の人は、もともとメラニン細胞が多いので、短時間でも日焼けをしてしまいがちです。

 

暑い季節であれば、少しの用事でもなるべく外に出ない。あっても、日が沈んだ後の時間帯にするなどの対策をした方がいいでしょう。

 

一日中外出の場合は日焼け止め塗り直し

 

仕事や外出で外に出る時間が長い場合、日焼け止めクリームの塗り直しは必須です。

 

日焼け止めを朝に1回塗ったからといって油断しちゃだめです。汗で日焼け止めは少しずつ流れ落ちてしまうので、効果がなくなっていることが多いです。

 

熱い時期には、3回とか4回塗り直してケアする必要があります。なるべく日に当たらないように、歩いている時などでも日陰に隠れるなど気を使っていくのも大切です。

 

紫外線が入ってきやすい部屋でも日焼け止めを塗る

 

部屋の中にいるからといっても、紫外線が入ってきていないことはないです。特に夏の暑い時期には反射の光などでも紫外線が影響します。

 

日焼け止めを部屋の中でも塗りたくないという人もいると思いますが、その場合は、遮光性の高いカーテンを活用してなるべく紫外線が入ってこないようにするなどの対応をするだけでも、紫外線の影響を受けにくくなります。

 

紫外線をカットする帽子・日傘を使う

 

紫外線を物理的にカットするのも効果的な方法です。特に日差しの強い季節は、意識的に帽子や日傘を使った方がいいです。

 

特に、顔とその周辺を隠すのには帽子や日傘、サングラス以外でカットする方法が日焼け止め以外はありませんので意識したいところです。

 

ファッション的にあまり使いたくないという人でも、直射日光を浴びてしまう場所だけでも利用するようにするだけでも、日焼けを経験することができます。

 

 

まとめ:色黒肌でもハイドロキノンでホワイトニングできる可能性大

 

ハイドロキノン,地黒

紫外線を防ぐことにこしたことは有りませんが、どうしても対策をできる人とできない人がいると思います。

 

紫外線ダメージからくるメラニンの増加を抑えて、さらに今の黒さよりも肌を白くできるハイドロキノンクリームがやっぱりおすすめです。

 

肌を白くできると同時に、シミなどの濃い悩みにも効果がある成分なので、お試しから始めてみてはいかがでしょうか。

 

色黒と感じていた女性でも、ハイドロキノンを間違えずに選べば「透明感のある肌」、「色白肌」になれる可能性が高いです。おすすめは低刺激かつ浸透効果の高いビーグレンのハイドロキノンクリームです。

 

お試しセットであなたの肌に合うか合わないか?使用感などについてもチェックできますので、公式ページを確認してみてください。

 

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